実体験メディア
ワーホリ勢の避難所
ワーホリ、思ってたのと違った人へ。
英語が伸びない。
仕事が決まらない。
思ったより現地の人と話していない。
何をすればいいのか分からない。
僕自身もそうでした。
悩み別に読む
今、何に困っていますか?
これまでの道のり
ワーホリから、日本語コーチまで
01
ワーホリ開始
「思ったより英語が話せない」
02英語で苦戦
「海外にいるだけでは伸びなかった」
03
人とつながる
「環境と人間関係を変えた」
04
仕事を作る
「経験やSNSを次につなげた」
05 現在
日本語コーチ
「日本語という自分の価値を使った」
そしてまた、新しい人脈 → 言語交換 → 英語へ。
まず読んでほしい記事
最初の記録
ワーホリ1年。英語は思っていたほど伸びなかった。僕が2年目に「逃げられない環境」を作った方法
オーストラリアに1年住んでも、英語を使っていた時間は生活の半分にも満たなかった。2年目、僕は『逃げられない環境』を意図的に選んだ。変えたのは勉強法ではなく、生活そのものだった話です。
ワーホリに行くだけでは英語が伸びないと思う理由|TOEIC700点でも1年後ネイティブと話せなかった僕の経験
TOEIC700点あっても、現地の英語はほとんど聞き取れなかった。1年住んでもネイティブとの会話は難しかった。英語ができたから人とつながったのではなく、人とつながった結果、英語を使う環境ができた——その経験を書きました。
ワーホリ作戦会議
ワーホリで、次に何をすればいいか分からない人へ
今の状況を整理して、次に取る行動を最大3つまで一緒に考える60分のオンライン相談です。
60分 3,000円
ワーホリ相談について見る →ワーホリ経験を次につなげる
日本語コーチの始め方
ワーホリで作った英語力・人とのつながり・海外経験を、次にどう活かすか。 僕の場合は、日本語教師経験0・生徒0の状態から「日本語コーチ」という仕事を始めました。 資格や実績がなくても、実際にやったことを0→1のステップでまとめています。
日本語コーチ0→1ロードマップを見る