実体験メディア

ワーホリ勢の避難所

ワーホリ、思ってたのと違った人へ。

英語が伸びない。

仕事が決まらない。

思ったより現地の人と話していない。

何をすればいいのか分からない。

僕自身もそうでした。


悩み別に読む

今、何に困っていますか?

01

英語が伸びない

02

仕事が見つからない

記事準備中
03

人間関係が広がらない

04

ワーホリで何をすればいいか分からない

記事準備中
05

海外経験を次につなげたい

記事準備中

これまでの道のり

ワーホリから、日本語コーチまで

01

ワーホリ開始

「思ったより英語が話せない」

02

英語で苦戦

「海外にいるだけでは伸びなかった」

03

人とつながる

「環境と人間関係を変えた」

04

仕事を作る

「経験やSNSを次につなげた」

05 現在

日本語コーチ

「日本語という自分の価値を使った」

そしてまた、新しい人脈 → 言語交換 → 英語へ。


まず読んでほしい記事

最初の記録

英語×環境 2026/8/25

ワーホリ1年。英語は思っていたほど伸びなかった。僕が2年目に「逃げられない環境」を作った方法

オーストラリアに1年住んでも、英語を使っていた時間は生活の半分にも満たなかった。2年目、僕は『逃げられない環境』を意図的に選んだ。変えたのは勉強法ではなく、生活そのものだった話です。

英語×環境 2026/8/24

ワーホリに行くだけでは英語が伸びないと思う理由|TOEIC700点でも1年後ネイティブと話せなかった僕の経験

TOEIC700点あっても、現地の英語はほとんど聞き取れなかった。1年住んでもネイティブとの会話は難しかった。英語ができたから人とつながったのではなく、人とつながった結果、英語を使う環境ができた——その経験を書きました。


ワーホリ作戦会議

ワーホリで、次に何をすればいいか分からない人へ

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ワーホリ経験を次につなげる

日本語コーチの始め方

ワーホリで作った英語力・人とのつながり・海外経験を、次にどう活かすか。 僕の場合は、日本語教師経験0・生徒0の状態から「日本語コーチ」という仕事を始めました。 資格や実績がなくても、実際にやったことを0→1のステップでまとめています。

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